| 2003/07/13 河北新報 : 市原戦後コメント |
| 「プレスがきつく、パスを出す位置が相手にはバレバレだった。」 |
| VEGALTA SENDAI 6月号 |
| J-TALK「言葉の力」インタビュー記事掲載中 |
| 2003/05/24 河北新報 |
| Jリーグ1部(J1)仙台のDF森川拓巳が23日、練習中に右ふくらはぎを痛め、仙台市内の病院で「右腓(ひ)腹筋肉離れで全治3週間」と診断された。 24日の第1ステージ第10節、鹿島戦は欠場する。DFファビアーノらの出場停止で、急きょ渡辺晋と組んでセンターバックを務めるはずだった森川の離脱は、かなりの痛手となる。 森川はウォーミングアップ中に痛みを訴えて倒れ、自力では歩けずトレーナーらに運び出された。 |
| 2003/04/15 特報!ベガルタスタジアム : 清水戦後コメント |
| 「三都主マークだったんだけど、失点のシーンだけずれてしまった。試合は勝ったのでチームとしてはうれしいですが、個人としては抜かれたのが1回でも、それが失点につながってしまったので悔しいです。」 |
| 2003/04/11 河北新報 : 三都主対策に自信 |
| 清水は積極的に攻撃を仕掛けてくることが予想される。中でもMF三都主と仙台の右サイドの攻防が焦点の一つ。仙台は3ボランチの右側を石井が務め、右サイドバックの森川とコンビを組む。 森川と石井は全国高校選手権を制した静岡・静岡学園のチームメート。ナビスコ杯のF東京戦で採用された3ボランチに、石井は「初めて経験したシステムで、相手の攻撃へのアプローチが遅れた。」と戸惑いを示すが、「お互いに信頼し、先の動きが読める。」(森川)という連係の良さで補うつもりだ。 ドリブル突破からクロスを狙ってくる三都主に対し、森川は「スピードでは負けない。自分のプレーができれば止められる。」と自信をのぞかせている。 |
| 2003/04/05 特報!ベガルタスタジアム : 横浜FM戦後コメント |
| 「ドゥトラは左足でしかボールを蹴る事ができないので、守備は難しくなかった。追いついた後は、最低引き分けにする自信はありました。」 |
| VEGALTA SENDAI 4月号 : 2003年 それぞれの想い 今年に翔ける |
| 「レギュラー定着、30試合フル出場が目標。やる以上は優勝を目指す。」 |
| OFFICIAL YEAR BOOK 2003 |
| 今年の意気込み「スタメン獲得」 サポーターの皆様へ「スピードと高さに期待していて下さい」 |
| 2003/03/24 河北新報 : 大分戦後コメント |
| 「仙スタは応援がスタンド全体に広がり、一つにまとまっている。応援のリズムに合わせてボールを回している感じ」 |
| ベガルタラジオステーション |
| 動画ロングインタビュー(MEDIA PLAYER使用) |
| 河北新報 : 飛躍へのキックオフ−期待の新戦力 |
| --- 1月14日からの合同自主トレに初日から参加し、新加入選手で一番早くチームに合流しましたね。 「新たな気持ちというか、とにかく全力を出したいと思います。自主練習から見学者が多いのには、びっくりしました。早く満員の仙台スタジアムでプレーしたい。仙台サポーターは応援も温かいし、サッカー選手みょうりに尽きます。」 --- 仙台以外への移籍も検討しましたか。 「J1の清水などからも声が掛かりましたが、まだ(故郷の)静岡に帰るのは早いと思いました。」 --- プレーの特徴は。 「スピードがあり、1対1に強いと思います。出足が速く、相手選手にわざと縦に抜かせ、追いついてボールを奪うのが得意です。(俊足で知られる神戸の)岡野(雅行)もそんなプレーで抑えました。ジャンプ力を生かした空中戦にも自信があります。」 --- どこでもこなせる器用さも持ち味ですね。 「サイドバックにもセンターバックにも面白さがある。監督に言われた通り臨機応変に対応し、どのポジションでもプレーできる自信があります。川崎F時代はGKとFWを除く9ポジションをこなしました。さすがにトップ下を任せられた時には『どうしたらいい』と監督に聞き、とにかく動き回れと言われました。」 --- 柏では昨季後半から出場機会が減りました。 「第2ステージから就任した監督に『背が低いからDFとしては使えない』と言われ、悔しい思いをしました。守備能力には自信があったのに、それ以来1試合も出られなくなりました。」 --- 若手のリーダー役を期待する声もあります。 「監督に理解してもらえるように自分の意見はきちんと言いたいと思います。山下(芳輝)のひょうきんな面など、他選手の素顔を引き出して見せられたらいいですね。」 |
| 2003/1/15 河北新報 |
| 合同自主トレが14日、仙台市泉区の泉パークタウン練習場で始まり、先月22日の天皇杯4回戦市原戦を最後にオフに入っていたチームがJ1の2年目に向けて動き出した。 自主トレ初日は、主将のMF森保一やFW山下芳輝をはじめ、柏レイソルから移籍したDF森川拓巳も早速合流し、計5人が参加。ランニングやパス練習、筋力トレーニングなどに取り組み、清水秀彦監督も選手とともに汗を流した。 森川はこれまで新加入が決まった7選手の中で一番乗り。「寒いので練習するかどうか迷ったが、寒さにも慣れないといけないと思った。新チームでの1年の始まりを迎え、新たな気持ちで全力を尽くしたい」と意気込みを語った。 |
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